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撮影設定

対象工事
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工種数
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PDF工事写真台帳

表紙+全写真+キャプション(黒板情報)が自動レイアウトされます

Excel / CSVエクスポート

電子黒板のテンプレートを編集できます(黒板項目・色を工事種別ごとにカスタマイズ)

工種マスタ

PCで開く共有リンク

関係者がPCブラウザで写真・台帳を確認できる共有リンクを発行

クラウド書き出し(モック)

Google Drive / Dropbox / 元請けの工事写真サーバーに直接送信

写真の改ざん検知

国土交通省「デジタル工事写真の改ざん検知機能」要領を念頭に、SHA-256 によるハッシュ署名とアップロード時刻(タイムスタンプ)で工事写真の真正性を保証します。同じ写真を再アップロードすると、保存ハッシュと照合して改ざんを自動検証します。

① ハッシュ登録(新規写真)

写真ファイルを選択すると SHA-256 ハッシュを計算し、アップロード時刻とともに記録します。

② 改ざん検証(再アップロード)

過去に登録した写真と同じファイルを選択してください。SHA-256 ハッシュを再計算し、保存済みハッシュと照合します。

登録ハッシュ履歴 0

本機能の根拠と仕様
  • ハッシュ関数:SHA-256(256bit)— ブラウザ標準の SubtleCrypto API で計算。サーバーへ画像本体を送らず、端末内で処理します。
  • タイムスタンプ:端末のシステム時刻(ISO 8601)。登録時刻と照合時刻の両方を保存します。
  • 記録項目:ファイル名 / SHA-256 ハッシュ / ファイルサイズ(バイト) / 登録日時。
  • 判定:ハッシュ完全一致なら「改ざんなし」、不一致は「改ざんの可能性あり」。
  • 保管:本端末の localStorage(キー: cs_kokuban_hash_records)。バックアップは CSV 書き出しを利用してください。

撮影画面の表示

フレーミング補助のグリッド線。黒板部分には重ねません

撮影者プリセット

API接続状態

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